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本日の感想 戯言 まっ、良くも悪くもUNIX。こんなに手軽なUNIXベースのOSって他にないんちゃうの。 しかしパワフルな宴でした。ってオフ会の感想になってしまいましたね<(_ _)> その宴の帰りにT郎さんと話をしてたんですが、時期Mac OSは結局Jobsが復帰して「Next」をベースに開発が続けられ、やっとOS Xというものになったんやけど、もしBe OSだったら今頃どうなっていたんでしょうね・・・と。(解釈が違ってたらすんません)で、今、Be OSはどうなってるんでしょか? |
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本日の感想 でもこういうのを(↓)含めて設定の変更はやっぱりめんどくさいです。 OS XからOS 9に切り替えようと起動ディスクを選択。
ユーザー認証の画面が出るので名前とパスワードを入力。
これでやっと起動ディスクが選べるようになる。
戯言 え〜っとですね、いつもの3DソフトStudioPro2.5.3Jで広告のビジュアルを作成していると・・・。
それとCHINEMA 4D XL。
ちなみに六角大王Super2は起動せず。
EG Bridgeがいきなりバカになった? まっ、大事な仕事は実験しながらするなっ!ちゅうことやね。でもOS Xってさわっていて面白いのでついつい・・・ですわ。こんなことばかりしているので明日の文化の日も仕事です(T.T) |
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本日の感想
が置き換えられていたためであった。Classic RAVEは新しくインストールされたものみたいです。 上記書類を機能拡張フォルダから外すことで無事、六角大王Super2が起動しました。それとStudioPro2.5.3JのQDスムースシェーディング表示も復活!。 本日も声高らかに、何をすんねんOS Xですわ。 実験 青色で囲っているアイコンがClassicMenu
ダブルクリックで起動。そして設定を済ますと・・・。
そしてメニューバー右にはアプリケーションアイコンが。 でもメニューバー、センターの青い林檎が「そんなことしてもこれはOS Xだよ〜ん」と言ってるような気がするのはきっとわたしだけ。
戯言 まっ、それぞれ使い方が違うので何とも言えませんが「こんなもん使えるかい!」というようなものじゃないです「MacOS X PB-J-」。わたしは気に入ってます。 お便りのご紹介 わたし(kame@K.F)のOS 9では警告音にパフィーの由美ちゃん・亜美ちゃんが二人で「びぃ〜」と言うのを使ってるんですよ。また起動時には「やっほう!」。終了時には「ばいちゃ」などなど・・・。(^^;)//なんじゃそれ!それ、ワキもそれっ!by 村上ショージ。 で、警告音だけでもなんとかOS Xで使えないものなのか?と思っていた矢先にNさんからの情報。感謝です。 まず、OS 9で起動しOS Xのフォルダを見る。うちの場合、パーテーションを切ったHDの一つにOS Xがインストールされているのでそのの中を見る。 するといろいろなフォルダ、書類等が入っている。その中にsystemというフォルダがあり、その中のlibraryフォルダ。で、この中にはた〜くさんフォルダがあるんですけどsoundsというフォルダを探す。すると中にはOS Xが使用するサウンドがaiff形式で十数個おさめらています。 使用したいサウンドをaiff形式に変換します。そのサウンドファイルをsoundsに入れればいいんですけど・・・。しかしOS Xのシステム上の管理かなにかで入れたままでは使えないんです。 さぁー、ここからです。 あとはOS Xを起動して警告音にabcdを指定する。見事に「びぃ〜」と鳴りました。 |
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