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■00.12.04■ G4 Dualが入院中な事もありまして、しばらくの間、OS Xでいろいろ実験できなくなりました。 |
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■00.12.17■ OS Xとは関係がないですけど・・・。 修理に出していたG4 Dualが長旅を経て無事に帰ってきました。おぉー、年内に帰って来たヤン!。添付されていた修理記録をみると電源スイッチユニットとロジックボードを交換した。と記されていた。それぞれのバージョンは「v2.0」だそうです。 久々の対面に興奮を抑え、モニタ、キーボード、マウス等を接続し、問題のあったパワースイッチを押す。ジョワ〜ンと起動音がし、無事に起動。ん?ちょっと待てよ。いきなりフリーズかい?。本体ボタンでリスタート。DiskFirstAidが走る。チェックが終了したのでリターンキーを押す。ん?・・・。マウスでクリックしようとする。ん?・・・。ひょっとすると・・・嫌な予感が見事的中!さてさてどうしたものか(^^;) 本体に直接マウスを接続するとマウス操作が出来たのでとりあえずメニューから終了。 で、PowerBookにキーボードをつないでみる。まったく動作しない。僕なりに考えられることは試してみた。やっぱりキーボードが認識しない。で、僕なりに出した結果は「キーボードの故障」。 実は、このキーボード、本体とマウスと一緒に林檎屋に送っていたんですよ。で修理上がりでこのありさまですわ。なにをしてんねん林檎屋凸(`_')。昨夜はマジでキーボードをたたき壊して林檎屋に送ったろか!という衝動にかられました。まっ、夜も遅いし今日は怒りを抑えて寝よ。ということで寝ました。 そして、今朝。思いっきり文句言うたろ!と昨夜の怒りを継続したまま林檎屋に電話を入れた。なんと日曜日にも関わらず一発で電話がつながった。(日曜日だから一発でつながったのかな?)まっ、それはどうでもいいことです。 で、かなり怒りを抑え、紳士的(?)に事詳しく事情を説明すると、修理記録の確認をしてもらった後、「当社の方から新しいキーボードを月曜日発送の火曜日着で送ります。それでお客様の方で新しいキーボードで動作の確認をしていただけますか?」との事。「ありゃ〜、なんとあっさり処理してくれるんやねぇ、今回は」と思いながら林檎屋さん(なぜか「さん」付け)の説明を聞く。林檎屋さんではこういう修理システムのことを「在宅自己交換修理サービス」と言うのだそうです。まっ、火曜日まで待ってみるか。といことで今は怒り度20%ぐらいに・・・。 マックと付き合って14年。その間いろんなマックを所有してきたけど今回のようなことは全く初めてでした。性能はアップし、価格も一般パソコン並になり、それなりに喜んではいるが、価格相応の品質になってしまったのかマックは。そんなメーカーだったのか林檎屋は・・・と思ってる次第です。しっかりせぇ〜よ林檎屋!。可愛さあまって憎さ・・・ですわ。 |
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